お金を1円も使わずにリセットを見抜く!初心者でも簡単にできるリセット判別の方法とは?

こんにちは、ゆとりーまんです^^

「宵越し(天井)狙いしたいけど、リセット(設定変更)されてたらどうしよう・・・」

宵越し狙いは期待値の高い台を見つけやすいというメリットもありますが、
リセットにより、期待値マイナスの台を打ってしまうことがあるというデメリットもありますよね。

実際、リセットが怖くて打つのをヤメた経験がある人は多いのではないでしょうか?

リセットが怖いのであれば、
リセットを見抜く
ことができれば
安心して宵越し狙いができるはず!

「いや、そんな都合のいい方法あるわけないでしょ」

と思うかもしれませんが、実はあるんです!

しかも1円も使わずにリセットを見抜く方法が^^

というわけで今回は「リセット判別方法」についてお伝えします。

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リセットには2種類のパターンがある

リセットを見抜く方法の前に、
リセットについてあらためて確認しておきます。

リセットには

①違う設定への変更(設定1→設定6など)によるリセット
②同じ設定への変更(設定1→設定1など)によるリセット

の2種類のパターンがあります。

※①を設定変更、②をリセットと分けて表現することもあります

どちらのパターンでも「天井までのゲーム数はリセットされる」ので、
天井狙いをする場合はどちらも同じものと考えて大丈夫です。

リセットを見抜く具体的な方法

リセットを見抜くには

「その日最初の大当たりが何ゲームだったか?」
「前日の最終ゲーム数は何ゲームだったか?」

が重要なカギとなります。

たとえば、「ミリオンゴッド~神々の凱旋~」という台の天井は1480Gですが、
リセット時は1000Gに短縮されるという特徴があります。

※実際は10%の確率で510Gに短縮されることもありますが、わかりやすく説明するため一律で1000Gに短縮されるものとします

この特徴を利用すると、
その日最初の大当たりが1000G(天井)を超えた=リセットされていない(据え置き)
ということがわかりますね。

では、当日700Gで当たった場合はどうでしょうか?

この場合は前日の最終ゲーム数に注目する必要があります。

たとえば、前日の最終ゲーム数が300Gの場合は

「前日300G+当日700=1000G(リセット天井)」

となるので、リセットの可能性が非常に高いです。

逆に、前日の最終ゲーム数が780Gの場合は

「前日780G+当日700=1480G(据え置き天井)」

となるので、据え置きの可能性が非常に高くなります。

どちらも偶然そのゲーム数で当たった可能性がありますが、
基本的には天井で当たったと判断して問題ありません。

このように、
「前日の最終ゲーム数」と「当日最初の大当たりゲーム数」の組み合わせでリセットか据え置きかを判断することができます。

1円も使わずにリセットを見抜く方法

上記の判別方法でリセットの有無は確認できますが、毎回、自分で打って確認していては、いくらお金があっても足りません^^;

そこで、もう一度確認です。

リセットを見抜くには、「前日の最終ゲーム数」と「当日最初の大当たりゲーム数」さえわかればOKとお伝えしました。

つまり、その2つさえわかれば自分で打つ必要はないんです。

あとはその情報をどうやって手に入れるかですが、

パチスロ台にはデータカウンターというものが付いており、
履歴ボタンを押すだけで「前日の最終ゲーム数」と「当日最初の大当たりゲーム数」を確認することができます。

※データカウンターの種類によっては確認できないものもある

つまり、台の前に行ってポチポチするだけで、
リセット判別に必要なデータを自分で打たずに手に入れることができるんです!

これで1円も使わずにリセットを見抜くことができます^^

リセットのクセを見抜こう

「データカウンターを使って『前日の最終ゲーム数』と『当日最初の大当たりゲーム数』を確認することにより、リセットの有無を見抜けることはわかった」

「でも自分がいまから打とうとしている台のリセット判別はどうやってすればいいの?」

リセット(設定変更)がお店にしかできない以上、僕たちが100%の精度でリセット判別をすることはできません。

しかし、先ほどのリセット判別方法を使うことによって、リセットのクセを見抜くことはできます。

たとえば、あるお店の「ミリオンゴッド~神々の凱旋~」のデータを見たとき、当日最初の大当たりゲーム数が1000Gを超えている台が10台中8台あったとします。

この場合は

「このお店のミリオンゴッドは全台据え置き(リセットしていない)の可能性が高い」

と判断できます。

また、ある店のミリオンゴッドでは当日最初の大当たりゲーム数が1000Gの台(リセット天井で当たっている台)が10台中5台あったとします。

この場合は

「リセットされている台が半分、残りの半分は据え置き」

「リセットするかどうかの基準がある」

ということがわかります。

そこで前日の最終ゲーム数を確認してみます。
すると、リセットされている台は前日の最終ゲーム数が700G以上、リセットされていない台は700G未満だということがわかりました。

ということは

「この店のミリオンゴッドがリセットされているかは、前日の最終ゲーム数が700Gを超えているかどうかで判断できる!」

ということがわかりますよね。

このように、リセットだったとき(据え置きだったとき)の共通点や違いに注目することで、
「どんなときにリセットされるのか」というクセを知ることができます。

クセがわかれば、リセット判別の精度が上がり、リセット判別の精度が上がれば、リセットによるリスクを避けることができるので、安心して宵越し狙いをすることができますね^^

まとめ

リセットを見抜くには「前日の最終ゲーム数」と「当日最初の大当たりゲーム数」に注目

自分で打たず、データ(履歴)で確認すれば0円で判別できる

リセットのクセを見抜き、宵越し狙いを成功させよう!

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