期待値の計算は必要ない?天井狙いは○○ができれば大丈夫!

こんにちは、ゆとりーまんyukiです^^

「天井狙いしたいけど、期待値の計算てよくわからんなー」
「おれ数学とか苦手なんだけど。。」

と思っているあなた。

安心してください。大丈夫ですよ!(数年前のギャグ風)

というわけで、
天井狙いの期待値を計算せずに確認する方法について
お伝えします。

ブログランキング参加中!
応援クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

期待値は計算ではなく検索する

過去の記事で、機械割の計算方法について書いたことがあります。
パチスロにおいて期待値がプラスの台とはどんな台?

この記事に対して、

「え、期待値の計算ムズっ!」
「こんな計算を毎回しなくちゃいけないの・・・?」

といった声をいくつかいただきました。

本当は「計算はできなくてもいいけど、考え方は理解してね」ということを言いたかったのですが、僕の伝え方がイマイチでしたね(*_*)

というわけで改めていうと、

「期待値(機械割)は計算できなくても大丈夫」

です。

僕も正確な期待値計算なんてしてないし、そもそもできません。笑

期待値は誰かが計算してくれているので、検索さえできれば期待値はわかります。

検索するだけとはいえ、ちょっとしたコツや注意しなければならないポイントなどもあるので、順番に説明しますね^^

今回は、

「ミリオンゴッド」という台の天井狙いをするなら?

というシチュエーションを想定して説明します。

検索画面を開く

まずは検索画面を開いてください。
上の画像はグーグルの検索画面ですが、ヤフーやその他の検索エンジンでも大丈夫です。

キーワードを入力して、検索する

次に、キーワードを入力して検索をかけます。

この時に入力するキーワードが非常に重要です。

僕たちが知りたいのは「ミリオンゴッド」という台の、「天井狙い」の「期待値」ですよね?

なので、検索キーワードとしては

  • 「ミリオンゴッド」
  • 「天井(狙い)」
  • 「期待値」

などが考えられます。

1キーワードよりも2キーワード、
2キーワードよりも3キーワードのほうが絞り込んだ検索ができます。(絞りすぎて本当に欲しい情報が検索されないこともあるので注意)

ほとんどの場合、キーワードは2つで十分です。

今回は「ミリオンゴッド」と「期待値」という2つのキーワードで検索してみます。

ちなみに、複数キーワードで検索する際は「ミリオンゴッドの期待値」とせず、「ミリオンゴッド 期待値」といった感じでキーワードとキーワード間にスペースを入れて検索したほうが、正しい検索結果が表示される可能性が上がります。

好きな解析サイトを選び、期待値を確認する

検索すると、

「天井」、「期待値」、「狙い目」、「天井恩恵」、「ヤメ時」

といったキーワードを含む解析サイト(天井狙いや設定狙いために必要な情報などが載っているサイト)がいくつか出てくるので、好きなサイトを選んでクリックしてください。

すろぱちくえすと様や、2−9伝説様といった大手の解析サイトは情報が早く、ビジュアル的にも見やすいのでオススメです^^

各サイトにはこんな感じ↓で天井狙いの期待値がまとまっています。


引用:すろぱちくえすと様


引用:2−9伝説様

あとは、これらを参考にして

「期待値がプラスなら当たるまで打つ、期待値がマイナスなら打たない」

ということを繰り返すだけ。

これが天井狙いのやり方です。

期待値がプラスでも、期待値2000円以上しか打たないという人もいれば、1円でもプラスなら打つという人もいます。

その辺りはあなたのお財布事情や時間効率なども打つ打たないの基準になるので、自分なりのルールを作っておくといいかもしれませんね。

ちなみに、「同じゲーム数なのにサイトによって期待値が違う」という場合があります。

これは期待値を計算する上での前提条件や計算方法がサイトによって異なるためで、どれが間違っていてどれが正しいということはありません。(たまに思いっきり間違っている人もいますが笑)

気になる人は、
複数サイトで期待値を確認し、「一番低い期待値を基準にする or 各サイトの平均を基準にする」
といいと思います^^

まとめ

天井狙いは

台を見つける
↓
スマホやタブレットなどで(天井)期待値を検索する

期待値がプラスなら当たるまで打つ、期待値がマイナスなら打たない

を繰り返すだけの簡単なお仕事です。笑

やり方さえ知ってしまえば誰にでもできるので、ぜひ覚えておいてくださいね^^

ブログランキング参加中!
応援クリックお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です