【初心者必見】パチスロで勝ちたければ会員カードを作れ!会員カードのメリット・デメリットとは?

こんにちは、ゆとりーまんyukiです^^

突然ですが、あなたはパチンコ屋さんの会員カードを持っていますか?

会員カードには貯メダル・再プレイをはじめ、お得なサービスが盛り沢山。

パチスロで勝ちたいなら絶対に作っておくべきです。

とはいえ、作るからには会員カードのメリット・デメリットをしっかり理解してから作りたいですよね。

ということで今回は会員カードのメリットとデメリット」についてお話したいと思います。

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会員カードのメリット

貯メダル・再プレイができる

会員カードを作る最大のメリットは「貯メダル・再プレイができるということです。

貯メダル・再プレイには

  • 交換率で損をしなくなる
  • 大金を持ち歩く必要がなくなる
  • 資金管理がラクになる
  • 余りメダル(特殊景品に交換する際に余ったメダル)を有効活用できる

といった利点があります。

特に、重要なのが「交換率で損をしなくなる」という点で、

非等価交換のお店で打つ際は、「貯メダル・再プレイを利用しなければ勝てない」といっても過言ではありません。

交換率については以下の記事を読んでみてください↓



延長遊技ができる

お店によっては、閉店時間になっても延長して遊技することができる場合があります。

具体的には

「非会員(会員カードを持っていない人)は22時30分で遊技終了だが、会員(会員カードを持っている人)は22時45分まで延長遊技が可能」

といった具合です。

これがどんな時に有効かというと、「AT・ARTが閉店間際まで続いた時」です。

たとえば、純増3枚の台を打っていたとして、15分あれば150〜200回転程度は回すことができます。

ということは、約500枚、等価で約1万円分の出玉を獲得することができるということです。

つまり、会員カードの有無(15分の差)で収支に1万円差が出るんですね。

閉店取りきれずという展開は、収支的にも精神的にもマイナスでしかないので、できるだけ避けたいです。

延長遊技によって、少しでも取りきれる可能性が上がるのであれば、使うに越したことはありませんね。

来店ポイントが貯まる

お店によっては会員カードを使用することによって「来店ポイント」を貯めることができます。

貯めた来店ポイントは食品(お菓子やカップ麺など)や日用品(ティッシュや洗剤など)と交換することができます。

来店ポイントは会員カードをサンドに入れるだけで貯めることができるので、遊技をしなくても貯めることができます

さすがに来店ポイントのためだけにパチンコ屋に行くのはどうかと思いますが、お店に行った際は出来る限り会員カードを使用し、コツコツとポイントを貯めましょう。

来店ポイントの仕組みはお店によって異なるので、お店ごとのルールはしっかり把握しておいてくださいね。

会員限定の無料サービスが受けられる

パチンコ屋さんには様々な無料サービスがありますが、一部のサービスは会員限定となってます。

会員限定の無料サービスの例は以下の通りです。

  • 傘の貸出し
  • スマホ充電器の貸出し
  • お使いサービス(飲み物の買い出しなど)
  • 地域のお店で優待サービス(ラーメン屋でトッピングが一つ無料になるなど)

傘とスマホ充電器の貸出しサービスは僕もよく使いますが、かなり便利ですね。

特に、街中でスマホの充電ができるところは限られているので、充電器の貸出はかなり助かってます。

サービス内容はお店によって異なるので、自分が通っているお店のサービス内容を確認してみてください。

確変・時短の持ち越しができる

パチンコで確変や時短中に閉店になった場合に、翌日に持ち越せるサービスです。

このサービスがあることによって、閉店時間が迫っていても、安心して打つことができます。

パチスロしか打たない人には関係ありませんが、パチンコも打つ人にとっては大きなメリットですね。

会員カードのデメリット

個人情報が知られてしまう

会員カードを作るためには、個人情報(生年月日、名前、住所、電話番号など)を用紙に記入する必要があります。

つまり、お店に個人情報を知られてしまうのです。

パチンコ屋さんはお世辞にもイメージが良いとはいえないので、「個人情報を知られるのはちょっと心配」という人もいるかもしれませんね。

ですが、会員カードを作ったからといって、怪しい営業電話がかかってきたり、身に覚えのない請求がきたりすることはないので安心してください。

パチンコ屋さんも一企業なので、当然、個人情報は厳密に管理しています。

「個人情報を悪用している」なんて噂が広まれば、すぐに潰れてしまいますからね。

遊技情報が知られてしまう

会員カードで遊技すると、遊技に関するすべての情報がお店に知られてしまいます。

たとえば、

「100番台のミリオンゴッドで現金20,000円使って、500枚(10,000円分)の出玉を出した。」

 「14時32分から打ち始め、16時25分まで打っていた。」

といった情報が記録されてしまいます。

もちろん、これらの情報はお店が経営・営業に役立てるために収集しているのであり、この情報を使ってあなたの不利益になるようなこと(遠隔操作で勝たせないようにするなど)をするわけではありません。

ただ、この人は1ヵ月でいくら勝っている、1年間でいくら負けているというデータも知られてしまうので、人によっては不快に感じるかもしれませんね。

再発行に手間がかかる

会員カードは磁気のものが主流となっており、磁気カードは磁石の側に置いたり、水で濡らしたりなど、ちょっとしたことですぐに磁気不良を起こして使えなくなってしまいます。

会員カードが使えなくなった場合は再発行してもらう必要があり、10〜30分の待ち時間に加え、お店によっては手数料を取られてしまうこともあります。

僕はトイレに行った際、手を洗うついでに会員カードを洗うクセがあり、そのせいで2回ほどカードをダメにしてしまった経験があります。笑

普通に使っていてもある日突然使えなくなることはあるので、その度に再発行するのは少し面倒ですね。

まとめ

会員カードのメリットとデメリットの両方について紹介しましたが、基本的にはメリットの圧勝です。

特に「パチスロで勝つ」ということを目的としている人にはメリットしかないと言ってもいいくらいです。

なので、会員カードは絶対に作っておくべきです。

身分証明書があれば誰でも無料で作れるので、持ってない人は早めに作っておいてくださいね^^

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